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卓球 

卓球交流試合

参加都市

バンコク、北京、デリー、ハノイ、香港、ジャカルタ、クアラルンプール、マニラ、ソウル、シンガポール、台北、トムスク、ウランバートル、ヤンゴン、岩手、福島、茨城、東京

※参加都市は変更になる場合があります。

交流試合日程

8.24(金)
  • 開会式
  • 予選リーグ戦(卓球、パラ卓球男子)
  • 順位決定リーグ戦(パラ卓球女子)
開場   9:30 
開会式  9:30 (体育館) 
試合開始 10:00
8.25(土)
  • 予選リーグ戦/順位決定トーナメント戦(卓球)
  • 予選リーグ戦(パラ卓球男子)
  • 順位決定リーグ戦(パラ卓球女子)
  • 交流戦(パラ卓球)
開場   9:00
試合開始 10:30
8.26(日)
  • 順位決定トーナメント戦(卓球)
  • 順位決定戦(パラ卓球男子)
  • 表彰式・閉会式
開場   9:00
試合開始 9:30

会場

駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場

東急田園都市線「駒沢大学駅」下車 徒歩20分

その他、バス等の交通手段については、施設のホームページをご覧ください。
交通のご案内はこちら

より大きな地図で「2018ジュニアスポーツアジア交流大会」卓球会場を表示

タイムテーブル

卓球

タイムテーブル-卓球

パラ卓球

タイムテーブル-パラ卓球

対戦表

卓球

予選リーグ戦/8月24日(金)・25日(土)

予選リーグ戦

順位決定トーナメント戦/8月25日(土)・26日(日)

順位決定トーナメント戦

パラ卓球

予選リーグ戦(パラ卓球男子)/8月24日(金)・25日(土)

予選リーグ戦(パラ卓球男子)

順位決定戦(パラ卓球男子 )/8月26(日)

順位決定戦(パラ卓球男子 )

順位決定リーグ戦(パラ卓球女子)/8月24日(金)・25日(土)

順位決定リーグ戦(パラ卓球女子)

種目・競技方法

種目

卓球

[健常者]
団体戦 : 男子シングルス、女子シングルス、男子ダブルス、女子ダブルス、混合ダブルスによる団体戦

パラ卓球

[障害者]
個人戦

競技方法

  1. 現行のITTF及びITTFPTTルール(Laws)、競技規則(Regulations)を適用する。
  2. 使用球は、ITTF公認の“プラ3スタープレミアム(Nittaku)”とする。試合に使用するボールの選択は審判員が選んだボールとする。
  3. 「タイムアウト」制の採用は、すべての試合に適用する。

卓球
  • 予選リーグ戦は、4グループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ内の順位を決定する。各試合は、3ゲーム先取の5ゲームズマッチで行われ、3試合(マッチ)先取で勝敗を決定するが、勝敗決定後も最後の5番まで競技を行う。試合は、2台のテーブルを使用して進行される。
  • 順位決定トーナメント戦は、予選リーグ戦で同順位になったチーム間でトーナメント戦を行う。ただし、3点先取で試合を終了する。試合は、それぞれ2台のテーブルを使用して進行される。
  • 団体戦での競技順序(オーダー)は、1男子シングルス、2女子シングルス、3男子ダブルス、4女子ダブルス、5混合ダブルスとする。ただし、4番までに必ず全選手が出場するものとし、5番の混合ダブルスは、どの選手が出場してもよい。
  • チーム内で棄権が出た場合、該当選手の試合のみ負け(0-3)とする。
  • 同一選手が連続出場となる場合には、その選手から要望が出された場合のみ、5分以内の休憩が認められる。
  • 試合開始30分前に、各チームの監督はオーダー交換所でオーダーを提出する。15分前までにオーダーの提出がない場合には、審判長権限で、未提出チームのオーダーが決められる。
パラ卓球
  • 男子 予選リーグ戦は7名からなる2グループに分かれてリーグ戦を行い、各グループ内の順位を決定する。順位決定戦は予選リーグ戦で同順位になったメンバー間で試合を行う。各試合は、3ゲーム先取の5ゲームズマッチで行われる。
  • 女子 7名からなるグループでリーグ戦を行い、リーグ戦の順位をそのまま順位決定とする。各試合は、3ゲーム先取の5ゲームズマッチで行われる。